25歳独身男性会社員のLINE出会い体験日記

LINEのID交換掲示板で出会いを求めていましたが、もう止めようかなと思っています。
LINEでは犯罪絡みも多くあり、スマホにて簡単にやり取りができるために悪い事をしている、という自覚が持てない人が多いようです。
特にID交換掲示板のような場所に登録をしている利用者は、こういってはなんですが私も含めて現代の底辺的若者が多いように見受けられ、そのモラルの無さや自分勝手さや生活レベルの低さには辟易をしてしまいました。
どこか低俗っぽい場所です。

さて、私がLINEID交換掲示板にて出会いを募集したところ、「私もLINE 出会いを募集中です」といった女性数人とIDを交換しました。
そこから交流が始まり、実際に出会う訳となりますが、LINE上やID交換掲示板上ではとても可愛らしく今時風の元気な女性だな、と思っていても実際に会ったら……絶句レベルの女性ばかりでした。
特に若い女性ですと、アイドルぶりたい年頃のようであり文面は可愛らしく、媚びており写真は思い切り詐欺写真を用意し、さもそのネット上での虚像が本当の自分であるかのように錯覚をしているようでした。

文面からしてぶりっ子だなあ、でもぶりっ子でも顔が可愛ければ、愛せるなあ、と思いつつ交流をしていましたが、現実に出会ったリアルの女性は、文面通りの可愛らしい話し方ではありませんし顔も写真とは全く異なり、なんというかその、あまりタイプではありませんでしたし男性からは敬遠をされてしまいそうなタイプでした。
文面での可愛らしさは何だったのだろうと思いたくなるようなドスの利いた声を発しながら「おい!おっさん!会ってやったんだから金出せや!お前の会社に通報するど?仕事をさぼって出会ってまーすってな!」とか、「おい!うちみたいな若い女がお前みたいなゴミ人間と出会ってやってるんだからブランド品買えや!何のために会ってやったと思うとるんや!男が女と話すにはイメケン以外金が必要なんだよ!彼氏呼んでジジイ狩りするで?」などと実に下品な言葉で責めたれられました。
これが一度や二度ではありませんでした。
次こそは普通の女性や、金品目的でない女性と出会えるはず、と期待をしながら募集を掛けるのですが、可愛い女性でも結局は食事をおごってもらう目当てや、お金目当てでした。

三十代未婚男性会社員のJメール体験日記

今ではとても仲良しで、エロエロなセフレであるMさんと出会ったのはJメールがきっかけでした。
Jメール自体は、とある日、仲の良い友人と「セフレでも欲しいな」と話していたところ「じゃあ、Jメールとかいいんじゃなーい」と言われて調べてみたのが知ったきっかけです。
それから、検索してJメールを発見。そして、セフレ募集を見て運命のセフレ(笑)であるMさんに出会いました。

相手のMさんも出会い系サイトを使うのは初めてだったらしく、最初は騙されていないか、とにかくとても不安そうでした。
とは言え、それは自分も同じことで出会い系に関しては色々悪いことも聞いていたのでとにかく不安で、美人局とかじゃないかととても不安でした。

とりあえず、セフレ目的だとは言え、流石にいきなりホテルに行くのはなんだか気が引けたので最初は適当な喫茶店に入ってしばらく会話。
話を聞くと、相手のMさんはなんと二十六歳にしてすでに未亡人。
詳しく話を聞くと、どうやら夫のHさんは交通事故で死んだようでした。

喫茶店を出てからは、ホテルへ行き激しく前後。
夫が死んでからというものの、毎日いやらしく火照る体を持て余していたとホテルのベッドで語ってくれました。
感想は、とにかくエロくて若くて、中々のよい感じの見た目。流石に超一流の美人というわけではなかったですが、それがかえってよかった。
それに未亡人だけあって、テクニックもかなり高く、今まで風俗で高い金を払っていたのがバカバカしくなるほどでした。

そして、それからも主に休みの日に会い続け、今では彼女は私の立派なセフレに成長しました(笑)
まあ、あくまでセフレなので他にも相手がいるかもしれませんが(笑)
最近では、少々アブノーマルなプレイにもつきあってくれて、鞭でぶっ叩いたり、ロウソク使ったり、逆に使われてみたりとマンネリ化もなく楽しく会う日は楽しんでいます。

とにかく、Jメールのことを教えてくれた友人、そしてこんな素敵な出会いを与えてくれたJメールに感謝です。

三十代未婚男性 会社員